40代後半の俺は、最近も相変わらず出会い系を使って人妻とのセックスを楽しんでいる。
エロい体験をすると、年齢を感じさせないくらい体が熱くなる。
今回はハッピーメールで知り合い、すでに1年近くセフレ関係が続いている43歳の人妻との、久しぶりの濃厚な一夜を話す。
見た目は控えめで穏やかな女性なのに、ベッドの上ではかなり大胆で、感度も異常に高いタイプだ。
外見は控えめなのに、中身はセフレを複数抱える敏感体質
彼女のことを簡単に書いておく。
- 年齢:43歳(子供はすでに独立)
- 外見:肩までのセミロングをゆるくまとめた、色白で目元が優しいタイプ。体は細身だが、お腹周りと太ももに適度な柔らかさがある
- 印象:図書館やカフェで静かに本を読んでいそうな、落ち着いた雰囲気の女性
旦那とは数年セックスレスらしく、40代に入ってから急に体が疼くようになったため、ハッピーメールに登録したそうだ。
特に奥を突かれると、腰が勝手に痙攣して何度も中でイってしまう体質らしい。
しかも俺の他にセフレが2人いて、俺を含めた3人を周期的に会っているとのこと。
「一人に偏ると気持ちが移りそうだから、あえて分散させてる」と本人は笑っていた。
その割り切り方が、逆に男としては興奮する。
普段は2〜3ヶ月に一度くらい会う関係で、今回は約3ヶ月ぶりの再会だった。
彼女から「最近、体が少し我慢できなくなってきた」と連絡が来て、平日の夜に会うことになった。
3ヶ月ぶりの再会 歩きながら明かされた「新しい人」
平日の仕事終わり、駅の改札前で合流した。
久しぶりに見る彼女は、ベージュのカーディガンに黒いパンツという地味めな服装だったが、まとめた髪から少し髪がこぼれていて、以前より少し大人びて見えた。
近くのコンビニでお茶を買って、ホテルまで歩いた。
道中、近況を話していると、彼女が少しためらいがちに言った。
「実はね……最近、もう一人できたの。仕事が忙しくて会う頻度が減ってたのもあるけど、その人とばかりしてた。今日は久しぶりにあなたに会いたくなって」
つまり今日の俺は、彼女の中で4番目の男として呼ばれたわけだ。
嫉妬より先に、「自分もそのローテーションに入れてもらえている」という事実が、妙に征服欲を刺激した。
ソファで服を着たままの即フェラ 涙を浮かべるイラマ
ホテルの部屋に入ると、彼女は窓際のソファに座り、持ってきたお茶を飲みながら軽く微笑んだ。
しかしお互いの体は、3ヶ月の空白ですでに熱を帯びていた。
俺は上半身のシャツと靴下はそのままに、ズボンと下着だけを脱ぎ、ソファで脚を大きく開いた。
「口でして」
彼女は一瞬だけ目を伏せたあと、服を着たままの状態で俺の前に跪いた。
前戯も愛撫もなしの、いきなりのフェラだった。
「んちゅ……じゅるっ……先っちょ……熱い……んむ……久しぶり……大きくなってる……じゅぼ……じゅぼっ……竿も……丁寧に……舐めるね……んちゅっ……」
亀頭を舌で丁寧に転がし、裏筋をゆっくり舐め上げ、金玉まで含んで吸い上げてくる。
唾液の音が部屋に小さく響いて、それだけでかなり気持ちよかった。
15分ほどそのまま任せたあと、俺は彼女の後頭部を両手で押さえて、喉の奥まで一気に沈めた。
「んぐっ……! げほっ……うぐっ……奥……苦しい……でも……んっ……もっと……奥まで……うぐっ……!」
彼女は涙を浮かべ、よだれを顎からたらしながらも、手で根本を握って離さなかった。
苦しそうなのに、目元は少しトロンとしていて、明らかに興奮しているのがわかった。
何度か奥で止めては抜き、また沈めるを繰り返すと、彼女の呼吸は完全に乱れていた。
「はぁ……はぁ……喉……奥まで……入ってた……よだれ……止まらへん……でも……好き……この苦しさ……んっ……」
生で即挿入 服を着たままの奥突きで腰を痙攣させ中イキ
彼女の口がよだれでぐちゃぐちゃになったところで、ベッドに移動した。
パンツを脱がせ、ショーツだけを膝まで下ろし、上半身の服は着たままの状態で四つん這いにさせた。
俺もシャツと靴下を履いたまま、後ろから生で一気に根元まで挿入した。
すでに愛液が太ももを伝うほど出ていて、抵抗なく奥まで沈んだ。
「あんっ……! 入ってきた……んあっ……太い……奥まで……一気に……熱い……!」
先端で子宮の入り口を軽く突くだけで、彼女の腰がびくびくと震え始めた。
すぐに中でイってしまいそうな感度だった。
体位を正常位に変え、お互いに服を着たまま、あえて激しく動かず、奥に深く突き刺したまま静止する。
すると彼女の吐息が徐々に大きくなり、腰が小刻みにガクガクと動き始めた。
俺が動かしていないのに、彼女は自分で中イキを繰り返していた。
「んあっ……動かないで……そのままで……奥で……当たってるだけで……イク……イクっ……腰が……勝手に……震えてる……んあっ……また……イク……ひゃうっ……止まらへん……!」
動かさずに奥でキープするだけで、女が勝手に痙攣して絶頂する感覚は、男としてかなりの満足感があった。
その後は脚を大きく開かせる体位や、後ろから深く突く体位を繰り返し、奥を集中的に責めた。
途中で服が汗と愛液で濡れてきたので、お互いに服を脱ぎ捨てて全裸になった。
寝バックでは彼女は枕に顔を埋め、よだれを垂らしながら何度も中でイっていた。
「んあっ……後ろから……深い……あかん……イク……イクイク……んあっ……よだれ……出てる……でも……止めないで……もっと……奥を……突いて……んあっ……中が……ひくひくしてる……!」
最後は再び正常位で、声を上げて中イキを繰り返す彼女のお腹に、精液をかけた。
「はぁ……はぁ……お腹に……かかってる……熱い……んっ……まだ……中が……収まんない……ひくひく……してる……」
事後に具体的な感想を話し合う
平日の夜だったので時間は限られていたが、射精後はベッドで横になり、軽く体を拭きながら話をした。
彼女はセックスの後に、今日のどの部分が特に良かったかを具体的に話してくれるタイプだ。
「最初のソファでのイラマ、苦しいのに気持ちよくて……頭が真っ白になった」
「正常位で奥に入れたまま動かないでいてくれたときが、一番長くイってたと思う」
次にどんなプレイをしたいかも、遠慮なく言ってくれる。
「次はもう少し長く目隠ししたままやりたい」と彼女が言ったので、次回はその方向で試すことにした。
駅前で別れ際、彼女は少し照れたように笑って「また近いうちに連絡するね」と言った。
セフレを複数抱えている女性だが、俺のところに戻ってきてくれる事実が、妙に気持ちよかった。