巨乳の出会い|割り切り希望の25歳Hカップとタダマンできた方法
40代半ばの既婚ハゲの俺は、いつものように夜中にハッピーメールを開いて、カップサイズで「G以上」に絞って検索してた。
プロフィール画像をぱらぱら見てたら、白いTシャツの上からでも明らかにハミ出てる爆乳の女が目に入った。
自己紹介欄には「25歳・彼氏あり・最近刺激足りなくて…コロナで仕事なくなった」と書いてある。
写真は正面から撮ってて、ブラの端が食い込んでるのがはっきりわかる。一目でHカップだと確信した。
「こんばんわー」
「カカオがいいです(#^.^#)」
この2通だけでID交換。かかった金はメール代200円だけ。
カカオに移ってすぐに「写メ交換できますか?」と送ると、彼女は少し迷った後にOKしてきた。
送られてきた写真は、黒いブラを着た状態で、谷間を強調して撮ったもの。白い柔肉がブラから溢れそうになってて、乳首の形までうっすら透けてる。
「おっぱいは何カップ?」
「Hです…太ってても大丈夫ですか?」
「むしろ細いの苦手なんで最高です。今日会えますか?」
彼女は「今日はお小遣い探してて…」と遠回しに金を要求してきたけど、俺は即座に「俺、一切そういうのやってないから。純粋にエッチしたいだけ」と突っぱねた。
すると意外とあっさり「…会おうかな」と返ってきた。
場所を決めて、18時に駅の改札で落ち合うことにした。
実物はプロフ以上の爆乳だった
18時ちょうどに改札を出ると、彼女はすでに立ってた。
白いTシャツにジーンズ。実物はプロフ以上だった。
Tシャツの下で、ブラジャーのワイヤーが食い込んでるのがわかるほどのボリューム。歩くたびにボインボインと大きく揺れて、周りの男がチラチラ見てるのがわかった。
俺は「可愛いね。写真よりいい」と言いながら、すぐにホテルへ向かった。
道中も彼女のおっぱいが揺れるたびに、俺の目が釘付けになってた。彼女もそれに気づいてるのか、少し恥ずかしそうに笑ってた。
ホテルのフロントで部屋を取って、エレベーターに乗る。
狭い空間で彼女の体臭とシャンプーの匂いが混ざって、すでに興奮してた。
部屋のドアを開けて入った瞬間、俺はドアを閉めて後ろから抱きついた。
両手で下から思いっきり鷲掴みする。指が埋まる。柔らかくて、重くて、熱い。服の上からでもわかる肉感。
「んっ…あっ…急に…やだ…そんな強く…あっ…」
彼女は小さく声を上げながらも、拒む様子はなく、むしろ少し腰をくねらせた。
Hカップを解放してパイズリ開始
Tシャツをまくり上げると、黒のブラから溢れ出る白い肉がどさっと落ちてきた。
フックを外すと、Hカップが完全に解放されて、ピンク色の乳首がすでに硬く尖ってる。
両手で挟んで上下にゆっさゆっさ揺らしながら、乳首を指で摘まんで転がす。
「あぁっ…そこ…だめ…乳首弱いから…あっ…んあっ…摘まないで…あっ…!」
俺は彼女をベッドに押し倒して、まずは乳首を口に含んだ。強く吸って、舌で転がしながら、歯で軽く噛む。
「んあっ…! 吸わないで…敏感なのに…あっ…んっ…もっと…いや、だめ…あっ…吸われるの…気持ちいい…でも恥ずかしい…んあっ…!」
反対側の乳首も同じように吸って、両手でおっぱいを交互に揉みしだく。指が埋まるほど柔らかい。匂いは甘くて、少し汗ばんでる。
「はぁ…はぁ…おっぱい…そんなに揉まれたら…あっ…中が熱くなってくる…んっ…」
そのままパイズリさせた。
ローションをどばっとかけて、俺のチンポを彼女の谷間にねじ込む。
両腕で自分のおっぱいを寄せて、上下に動かす。ぬるぬるの肉に包まれて、先っちょが何度も彼女の顔に当たる。
彼女が自分から舌を出して、先っちょをぺろぺろ舐め始めた。
「んちゅ…ぺろっ…じゅるっ…んむ…先っちょ…熱い…んちゅっ…じゅるるっ…おいしい…んっ…もっと挟んで動かすね…んちゅ…」
唾液とローションが混ざって、どんどんぬるぬるになっていく。俺は腰を動かして、谷間の奥まで突き入れた。ぬぽぬぽという音が部屋に響く。
「んあっ…おちんちん…おっぱいの中で動いてる…ぬるぬるして…あっ…先っちょが顔に当たる…んちゅ…舐めてあげる…じゅるっ…んむ…」
「気持ちいい…おっぱい気持ちいい…」と俺が言うと、彼女はさらに力を入れて寄せてきた。
「んっ…もっと挟むね…んちゅ…じゅぽっ…先っちょ…ぺろぺろ…んむ…出そうになったら言って…口で受け止めるから…んちゅっ…」
挿入してからの喘ぎがエロすぎた
「もう入れたい…」と彼女が喘いだので、脚を大きく開かせて挿入した。
びちゃびちゃに濡れたマンコに、根元まで一気に突き入れる。
「ひゃうっ…! あっ…奥まで…入ってる…! 太い…んあっ…すごい…中いっぱい…あっ…ゆっくり…いや、激しくして…んあっ…!」
下から突き上げながら、両手でおっぱいを交互に揉みしだく。乳首を指で摘まんで引っ張り上げると、彼女の腰がビクンと跳ねた。
「そこ…乳首弱いから…引っ張らないで…あっ…んあっ…だめ…イキそう…おっぱいと一緒に責められたら…あっ…だめ…イク…イクっ…!」
体位を変えて正常位。俺の腹に彼女の巨乳が押し潰されて、左右に広がる。
腰を激しく打ちつけながら、乳首を口に含んで強く吸う。舌で転がしながら、歯で軽く噛む。
「んあっ…! 吸わないで…乳首吸われながら突かれたら…だめ…あっ…奥が…熱い…んあっ…もっと突いて…おっぱい揉んで…んあっ…イク…イクっ…中に出して…! 出して…中に出して…! あっ…出される…中に出されてる…んあっ…熱い…!」
彼女が喘ぎながら脚を絡めてきたので、そのまま奥にどぷどぷと中出しした。
抜くと、白い精液がゆっくりと溢れてきて、シーツに染みた。彼女はそれを指で触って、少し笑った。
「はぁ…はぁ…中に出された…初めてじゃないのに…こんなに出されて…んっ…まだ熱い…」
二回戦・三回戦も容赦なく中出し
休憩もそこそこに、二回戦。
後背位にして、後ろから突きながらおっぱいを鷲掴みして前後に引っ張る。
「んあっ…後ろから…奥まで届く…あっ…おっぱい引っ張らないで…でも気持ちいい…んあっ…もっと激しく…突いて…おっぱい揉んで…んあっ…乳首摘まんで…あっ…だめ…またイキそう…んあっ…!」
乳首を指で摘まんで引っ張ると、彼女の中がきゅうっと締め付けてくる。
「また出して…中に…お願い…中に出して…んあっ…イク…イクっ…中に出されてイク…あっ…熱い…出てる…んあっ…!」
また奥にどくどく中出しした。
三回戦は彼女に上に乗ってもらった。
パイズリしながら口で先っちょを舐めさせて、そのまま挿入。
彼女が自分から腰を振りながら、おっぱいを俺の顔に押しつけてくる。
「んちゅ…じゅるっ…先っちょ…ぺろぺろ…んむ…入れたい…んあっ…自分で動くね…あっ…おちんちん…奥まで…んあっ…おっぱい顔に押しつけて…吸って…乳首吸って…んあっ…もっと吸って…あっ…イク…またイク…中に出して…お願い…中に出して…んあっ…出して…!」
両方交互に吸いながら、腰を突き上げる。
最後はまた中に出して終了。
「はぁ…はぁ…中に…また出された…んっ…お腹の中熱い…おっぱいも乳首も…全部感じすぎて…もう動けない…」
部屋を出るとき、彼女の太ももに白い筋が残ってて、歩くたびに少しずつ落ちてた。
完全にタダ。かかった金はメール代200円だけ。
彼女とはその後も何度か会ったけど、初回が一番エロかった。
Hカップの重みと柔らかさ、黒ずんだ乳首の感度、中の締め付け、全部が最高だった。
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