目隠しとボンデージで壊れた40代人妻 ハッピーメールで出会った彼女にゴム切れ生中出しした夜
40代後半の俺は、最近ちょっと刺激が足りなくなってきて、思い切って出会い系のハッピーメールに登録してみた。
そこで出会ったのが、今回の相手だ。
彼女は42歳。見た目は清楚で細身、髪をまとめた知的な雰囲気の人妻。
プロフィールには「刺激的なプレイが好き」「日常では絶対にできないことをしたい」とだけ書いてあった。
職業は「在宅で経理の仕事をしている」とのこと。元々は大手企業の事務職だったらしいが、子供が独立してからは家で細々と仕事をしているそうだ。
最初のやり取りからお互いにセフレ前提で、会う約束をするまでにほとんど時間はかからなかった。
「今日、空いてますか? ホテル行きましょう」と送ったら、あっさり「行けます」と返ってきた。
駅で会って、そのままホテルへ
その日は彼女の最寄り駅で待ち合わせた。
改札を出ると、ベージュのコートを着た彼女が立っていた。実物は写真より少し大人っぽくて、目元がきれいなタイプ。
「お待たせしました」と小声で挨拶して、すぐに近くのホテルへ向かった。
エレベーターの中でもあまり話はしなかった。
ただ、彼女の吐息が少し乱れているのがわかった。すでに興奮しているらしい。
部屋に入った瞬間、彼女は自分からコートを脱いだ。
中はシンプルなブラウスにスカート。下着は黒いレースのものだった。
「今日は……ちょっと強くしてもいいですか?」
俺がそう聞くと、彼女は少し視線を泳がせながら「……はい。目隠しと、動けないようにしてもらえると……嬉しいです」と答えた。
目隠しとボンデージテープで強制的に開脚 長い前戯で何度もイかせる
すぐに目隠しを装着させた。
黒いアイマスクを顔に固定すると、彼女の呼吸が明らかに荒くなった。
「んっ……何も見えへん……変な感じ……視界がなくなるだけで……体が敏感になってる……はぁ……はぁ……」
次にボンデージテープを取り出す。
彼女をベッドに仰向けに寝かせ、両足を大きく開かせた状態で太ももと足首を固定し、完全に身動きが取れない強制M字開脚の姿勢にした。
腕も頭の上で固定する。テープの感触に、彼女の太ももが小さく震えた。
「あっ……動けへん……本当に動けへん……手足が……固定されてる……んっ……恥ずかしい……こんな格好……見られてるのに自分では何もできへん……はぁ……」
視界を奪われ、体を固定された状態の彼女は、それだけでかなり興奮しているようだった。
太ももの内側が小刻みに震えていて、すでに黒いレースのショーツの中央が少し湿っているのがわかった。
ここから俺は時間をかけて、じっくりと前戯を始めた。
まずは首筋から鎖骨、デコルテにかけてゆっくりキスを落としていく。耳の後ろを舌でなぞると、彼女の体がびくっと反応した。
「んあっ……そこ……弱い……耳の後ろ……だめ……ぞくぞくする……あっ……首筋……舐めないで……んっ……」
ブラウスのボタンを一つずつ外し、黒いレースのブラをずらして乳首を露出させる。
まだ触れていないのに、すでにピンク色の乳首が硬く尖っていた。
指の腹で軽く転がすと、彼女の腰が小さく浮いた。
「んあっ……乳首……触らないで……弱いから……あっ……摘まんといて……でも……気持ちいい……んっ……もっと……いや、だめ……敏感すぎる……」
口を乳首に移して強く吸う。舌で転がしながら、歯で軽く噛むと、彼女の呼吸が一気に乱れた。
「ひゃうっ……! 吸わないで……乳首……吸われるの……だめ……んあっ……強い……舌……絡めないで……あっ……反対も……して……お願い……んあっ……!」
反対側の乳首も同じように吸い、両手でおっぱいを交互に揉みながら、下半身へと降りていく。
太ももの内側を舌でゆっくりなぞり、ショーツの上からクリトリスを指で刺激する。すでに愛液が染み出していて、指がぬるぬるした。
「んあっ……太もも……そんなところ……舐めないで……恥ずかしい……あっ……おまんこ……触られてる……熱い……んっ……ショーツの上からなのに……感じる……」
ショーツをずらして、直接クンニを始める。
すでにかなりの量の愛液が出ていて、舌を押し入れるとぬるぬると音がした。
クリトリスを中心にゆっくり舐め上げ、時々強く吸う。
「ひゃうっ……舐めないで……あっ……おまんこ……熱い……んあっ……舌……入ってる……だめ……そこ……弱い……クリトリス……吸わないで……イキそう……んあっ……!」
彼女の腰がびくびくと跳ねるたびに、愛液がさらに溢れてきた。
ここで吸引バイブを取り出し、クリトリスにぴったり当てて作動させる。同時に細いバイブを膣内に挿入し、振動を強める。
「んあっ……! 吸われてる……クリトリス……吸われてる……中も……バイブで震えてる……だめ……イク……イクっ……あっ……腰が……勝手に動く……んあっ……また……イク……ひゃうっ……!」
彼女の体が大きく弓なりに反り、シーツを掴むように指を開いたり閉じたりしている。
愛液がとめどなく溢れ、すでにシーツが大きく濡れていた。
バイブの振動を止めずに、さらにクンニを重ねると、彼女は連続でイキ始めた。
「あっ……イク……またイク……止まらへん……んあっ……おまんこ……びしょびしょ……ひろしさん……もう……おかしくなりそう……入れて……お願い……入れて……んあっ……前戯だけで……何度も……イッてる……恥ずかしい……でも……気持ちいい……あっ……!」
挿入前に、すでに彼女を何度もイかせた。
目隠しの下で顔を真っ赤にし、よだれを少し垂らしながら、荒い息を繰り返している。
「はぁ……はぁ……もう……限界……おまんこ……熱くて……疼いてる……生で……いいから……早く……入れて……お願い……」
ゴムが切れていた 生でいいかと聞いたら…
前戯で十分に彼女を仕上げたところで、コンドームを取りに行った。
ところが、持っていたサイズの合うものが切れていた。
「悪い。ゴム、切れちゃってる」
目隠しをしたままの彼女は、少し間を置いてから、熱い吐息混じりにこう言った。
「……生でいいよ」
その一言で理性が飛んだ。
準備もそこそこに、生のまま彼女の中に一気に沈めた。
「あんっ……! 太い……! 生……生のおちんちん……奥まで……来てる……熱い……んあっ……ゴムなし……すごい……密着してる……んあっ……!」
ゴムなしの密着感は別物だった。
中が熱くて、ぬるぬるで、締め付けが強い。
ゆっくり腰を動かすと、彼女の吐息がどんどん荒くなっていく。
「んあっ……奥……当たってる……だめ……そこ……弱い……もっと……突いて……んあっ……生のおちんちん……熱い……中で……動いてるの……わかる……あっ……!」
正常位で奥を突いていると、彼女の足がぴんと伸びた。
体位を変えて後ろから突くと、彼女の反応が一気に大きくなった。
「ひゃうっ……後ろから……深い……あっ……もっと激しく……んあっ……おっぱい……揉んで……乳首……摘まんで……お願い……んあっ……!」
感じすぎたのか、普段の丁寧な話し方が崩れ始めた。
「あかん……あかんわ……イク……イクイク……あかんあかんーーっ!! 出る……中から……出るわ……んあっ……腰が……勝手に……イッてる……あかん……止まらへん……んあっ……!」
関西弁が止まらなくなっていた。
普段は落ち着いた口調の彼女が、よだれをたらしながら「あかんあかん」と繰り返す姿は、かなりエロかった。
最後は再び正常位に戻し、彼女の足を肩にかけて最奥をグリグリと突いた。
「出していい?」と耳元で聞くと、
「出して……中に出して……お願い……いっぱい出して……んあっ……生で……中に……出して……ほしい……んあっ……!」
腰を強く密着させ、彼女の膣の最奥に向けて、ドクドクと熱い精液をたっぷり生中出しした。
「んあっ……出てる……中に……熱いの……出てる……いっぱい……んあっ……出されてる……お腹の中……熱い……はぁ……はぁ……」
射精後もしばらく挿入したまま動かず、余韻を味わった。
ゆっくり抜くと、彼女のピンク色の部分から白い精液がとろっと溢れてきた。
目隠しとテープを外してあげると、彼女は真っ赤な顔で少し笑った。
「……すごかったです。生、初めてじゃないのに……あんなに感じるなんて……前戯が長すぎて……もう頭がおかしくなりそうでした……」
その後は腕枕をしながら、しばらくピロートークをした。
仕事の愚痴や、最近の些細な話。セックスが終わった後の彼女は、意外と穏やかで話しやすい。
次の約束をして、その日は解散した。
お堅い雰囲気の人妻が、目隠しとボンデージで縛られた途端に関西弁で「あかんあかん」と叫びながらイキまくる姿は、かなり印象に残っている。
また近いうちに会う予定だ。